所在地:
神奈川県横浜市磯子区森1-16-26



給与
想定月収:23.6〜29.6万円
配属先
病棟
給与
想定月収:23.6〜29.6万円
配属先
病棟 / 皮膚排泄ケア、認知症
給与
想定月収:23.6〜29.6万円
配属先
病棟
給与
想定月収:23.6〜29.6万円
配属先
病棟
医療法人光陽会 関東病院
神奈川県横浜市磯子区森1-16-26
[電車] 京浜急行線「屏風ヶ浦駅」から徒歩8分 JR根岸線「磯子駅」から徒歩8分 [車] 各線「横浜駅」から約24分
病院(療養型)
内科、外科、整形外科、皮膚科、耳鼻咽喉科、泌尿器科
| 日勤時 | |
|---|---|
| ・地域包括ケア病棟:看護師7名、補助者7名 ・障害者施設等一般病棟:看護師7名、補助者4-5名 ・療養病棟:看護師4名、補助者4-5名 | |
| 夜勤時 | |
| ・地域包括ケア病棟:看護師3名(補助者なし) ・障害者施設等一般病棟:看護師2名、補助者1名 ・療養病棟:看護師2名、補助者1名 |
【看護師年齢層】 平均年齢43歳
【ママ・パパナース】 [在籍]有り
【病床数】 199床
【電子カルテ】 有り 電子カルテを導入済み。記録作業がスムーズで、業務効率化や残業削減に直結しています。
【看護基準】 10:1 地域包括ケア病棟13:1 障害者施設等一般病棟10:1 医療療養病棟20:1
【病棟や患者層の特徴】 【病棟編成・患者様について】 <地域包括ケア病棟(41床)> 急性期治療を終え、病状が安定した患者様に対し、在宅復帰をスムーズにするためのリハビリや退院支援を行う病棟です。 認知症をもった方や内科疾患も多い病棟になります。 車いすの方も多く、身体拘束の割合は1割程度と低く抑えられており、安全で尊厳を重視した温かい看護を実践しています。 <障がい者病棟(38床)> 重度の肢体不自由や脊髄損傷等の重度障害者、パーキンソン病等の神経難病の患者様を対象とする一般病棟です。 ・患者層、疾患の特徴 難病や意識障害の方、透析が必要な方を受け入れています。また、一部障害をもった小児の方のレスパイト入院も受け入れております。 ・呼吸器、透析管理と安心の環境 呼吸器をつけた方もおりますが、最大で6名の受け入れが可能となっています。 病棟の中で透析を回すことがありますが、透析中はCE(臨床工学技士)さんがベッドサイドにつきっきりでいてくれるので非常に安心です。なお、病室で透析が可能な関係上、お部屋は8人部屋が多くなっています。 <療養病棟(120床)> 急性期医療後の長期療養や、温かく細やかな医療管理を必要とする患者様の療養病棟です。 ・患者層、疾患の特徴 患者層はほぼ寝たきりの患者様となります。人工呼吸器管理が必要な方はいません。 ・医療処置の状況 経管栄養:各病棟20名程度 中心静脈栄養(IVH):15名程度、経口摂取: 5名程度となっており、慢性期看護のスキルをじっくり活かせる環境です。
【夜勤回数目安】 4-5回/月
【病棟について】 [8階]食堂・談話室、栄養科 [7階]地域包括ケア病棟、食堂・談話室 [6階]地域包括ケア病棟、リハビリテーション室、薬剤部 [5階]障がい者病棟 [4階]療養病棟 [3階]療養病棟、食堂・談話室 [2階]療養病棟 [1階]受付、外来診察室、地域連携相談室、放射線科、検査室、リハビリテーション室
【分娩について】 なし
[病棟自慢のトピックス&こだわりのケア] ・輸液ポンプのモニタリング(DXの導入) DX導入の一環として、スタッフステーション内で輸液ポンプの稼働状況を確認できる「セントラルモニター」を導入しています。 どの患者様の点滴アラームが、どんな理由(液切れ・閉塞など)で鳴っているのかがステーション内にいながらひと目で把握できるため、現場の無駄な往復を減らし、迅速かつスマートな看護対応が可能になっています。 ・排泄マイスター(おむつ当て技術の向上) おむつメーカー様によるおむつの当て方の研修や実技講習を受講し、試験をクリアした「マイスター」が数多く活躍しています。 看護師だけでなく介護士(補助者)も精力的に受講しており、毎年10名ほどのマイスターが誕生! スキンケアの質の向上や快適性の維持など、職種を超えたプロのケアにつながっています。 おむつ交換は4時間に1回程度、看護・介護スタッフで協力しながら定期的に行っています。 ・患者様の病着(着脱しやすさ・優しさ) 高齢の患者様の中には、お身体の関節拘縮が進み、衣服の着脱自体が大きな負担となる方も多くいらっしゃいます。 患者様の苦痛を最小限に抑え、介護者も安全に介助できるよう、通常の病衣よりも大幅に伸縮性があり、スルッと楽に着脱できる特殊仕様の病衣を選定・導入しています。 ・フットケアチームの多職種共同 糖尿病を合併されている患者様も多くいらっしゃるため、フットケア指導療法士や医師が中心となった専門の「フットケアチーム」が大活躍しています。 病棟スタッフ(看護・介護)への丁寧な爪切りの指導や、日常的な足の観察方法をきめかくレクチャー・共有し、足病変の予防と健康維持を徹底しています。 ・経管栄養の事前準備(栄養科との連携) 事前準備が必要な場合は、栄養科でボトルにセットした状態にして病棟へ届けてくれます。 看護師が忙しい時間帯にボトルへの詰め替え作業やセッティングを行う手間が大幅に省けるため、 臨床の看護ケアにゆとりを持って専念できる素晴らしい連携体制が確立されています。 ・バイタルは3検 / モニター管理 バイタル測定は「3検(日勤帯3回)」となっています。また、慢性期の病院としては珍しくモニターが多数完備されています。ナースステーションにいながら患者様の呼吸状態や心拍・脈拍をリアルタイムで観察・把握できるため、急変予防や安心感のある観察が可能です。
[医療設備] CT・レントゲン・腹部超音波エコー・心臓超音波エコー・心電図・機械浴・車椅子トイレ・オージオメーター(精密聴力検査)・胃、十二指腸、肺機能検査・24時間ホルター

駅から近くて通勤が便利です。 毎月、院内勉強会があって新しい知識を職員で共有しています。 関東病院のメンバーとして、明るく・元気に・素直に働きたいと思います。皆さんと一緒に、患者さんや家族の笑顔が”嬉しい”、仕事は大変だけど”楽しい”と思えるような職場づくりをしたいと思っています。よろしくお願いいたします。
看護実践においては、患者さまの意志やご家族の意見を尊重し、安全で安心できる医療環境を整えます。 また、豊かな人間性と自律した看護職員に成長できるように、皆で話し合いながら働きやすく、誰もが入職してよかったと思えるような職場環境作りを大切に日々努力しています。 院内は非常に風通しが良く、職種の垣根を越えて皆が明るく協調してコミュニケーションをとっています。 お互い様の精神で、子育て中の方へのサポート・理解も抜群です。


50代/常勤(日勤+夜勤)
担当キャリアパートナーへの満足度












