姫路中央病院の看護師求人情報

所在地:

兵庫県姫路市飾磨区三宅2-36

募集中求人件数2件
2026.10.02 更新
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事業所画像1枚目

ひとこと特徴

姫路中央病院の特徴
当院は、内科や外科、脳神経外科など複数の診療科と235床の病床を持つ急性期病院です。 設立以来、地域住民が24時間いつでも安心して頼れる医療機関を目指し、急性期から回復期まで一貫した医療を提供しています。 2018年には兵庫県指定の認知症疾患医療センターの指定を受け、専門的な鑑別診断や地域連携、家族への支援にも注力しています。 館内には電子カルテを導入し、外来処置センターや内視鏡センター、化学療法室など各専門部署が連携して円滑な診療を行っています。 職場の雰囲気は、多職種が一つとなって患者様へ愛情を持ったケアを実践している、活気にあふれた環境です。
2026.10.02 更新
正看護師

常勤(夜勤あり)

給与

想定年収423.8〜494.4万円

想定月収:28.8〜33.4万円

配属先

病棟 / 一般病棟・回復期リハビリ病棟・地域包括ケア病棟・外来のいずれか

2交代制
年間休日120日以上
残業少なめ
昇給あり
退職金あり
車通勤可
託児所あり
電子カルテあり
有給取得率が高い
教育充実
2026.10.02 更新
正看護師

非常勤(夜勤のみ)

給与

1回あたり3.8万円〜

配属先

病棟

年間休日120日以上
車通勤可
託児所あり
電子カルテあり
有給取得率が高い
教育充実
募集休止
2026.10.02 更新
正看護師

常勤(夜勤あり)

給与

想定年収395.5万円〜

想定月収:26.0万円〜

配属先

病棟

2交代制
3交代制
年間休日120日以上
昇給あり
退職金あり
車通勤可
託児所あり
電子カルテあり
有給取得率が高い
教育充実

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姫路中央病院の情報

名称

医療法人公仁会 姫路中央病院

所在地

兵庫県姫路市飾磨区三宅2-36

アクセス

・車:姫路バイパス姫路南ランプを南へ1分 ・バス:姫路駅南口より神姫バス飾磨東線 山電飾磨駅行き/姫路・庄田循環にて姫路中央病院前下車 ・電車:山陽電鉄亀山駅下車、徒歩で東へ8分

施設形態

病院(急性期、回復期)

診療科目

内科、外科、整形外科、脳神経外科、神経内科

在籍看護師情報

看護師在籍数
160名
夜勤時
一般病棟:看護師3名+助手1名 地域包括ケア病棟:看護師2名+助手1名 回復期リハビリ病棟:看護師2名+助手1名 希望者は状況によるが月6-7回程度でも相談可能 ※夜勤専従常勤という働き方はありませんが、希望がある方は2ヶ月周期で夜勤専従で働ける期間があります。

【看護師年齢層】 平均年齢37歳

【ママ・パパナース】 多数在籍

その他人員情報

認定看護師:認知症看護2名、皮膚・排泄ケア1名在籍あり

病院特有の情報

【病床数】 235床

【電子カルテ】 有り

【看護方式】 チームナーシング

【看護基準】 10:1 看護基準10:1 回復リハビリは13:1

【救急搬入件数】 年間974件(2024年度実績)

【病棟や患者層の特徴】 235床(一般病棟145床、回復期リハビリテーション病棟54床、地域包括ケア病棟36床)を有し、同敷地内に姫路中央病院附属クリニック、訪問看護ステーションを有しています。

【夜勤回数目安】 月4回

【病棟について】 《3階病棟》 腹部手術を行う目的で入院される方を中心に、手術前、手術後の看護を提供しています。手術前には不安を軽減し、安全・安楽に手術を受けられるよう援助しています。また、手術後は術後合併症予防に努め、早期に退院できるよう援助しています。看護師は、5S活動を中心に業務を行いながら、元気と笑顔の多い活気ある病棟です。 《4階病棟》 外科、内科、神経内科、眼科の混合病棟と回復期リハビリテーション病棟があります。様々な病状や年齢の患者様がいらっしゃらる当病棟ですが、元気で笑顔の絶えないスタッフが揃っています。 《5階病棟》 脳神経外科、神経内科の病棟です。患者様が安心して治療・看護が受けられるように環境を整え、皆が一つとなって頑張っています。介護福祉士が入職し、レクレーションやデイルームで食事を取るといった新たな試みも行っています。子育て中のスタッフもたくさんおり急な用事、学校行事等の勤務調整にも柔軟な対応を行っています。

【1日の外来人数】 約127.5名/日(併設クリニック:約300名/日)

【オペについて】 【オペ件数】 約680件/年(脳外約70件、消化器外科520件、整形外科90件)

【分娩について】 無

施設に関する情報

[病棟以外の部署について] 《外来処置センター》 外来、検査の介助を一手に引き受ける部署です。 外来の診察介助、救急、放射線科、内視鏡室、外来化学療法室と処置室に分かれ、担当別に業務を行います。処置室では、外来から指示のあった採血、点滴、内視鏡検査の前処置と検査後の観察、造影検査の介助が主な業務です。 《外来化学療法室》 ベッド数4床で行う化学療法全般に対応しています。対象となる疾患は、消化器がん、乳がん、クローン病です。スタッフ全員が外来と病棟の連携を密にして、継続性のある看護が提供できるよう毎日頑張っています。 《内視鏡センター》 消化器外科医師11名(内視鏡学会認定医1名、専門医1名)と看護師7名(内視鏡技師3名)が在籍しています。当院内視鏡スタッフは、患者様の安全を第一に考え、検査を受ける前の不安や恐怖心、検査中の苦痛など受ける方の立場に立って介助しています。また、医師、技師、看護師と連携を取り、円滑に検査を進められる様努めています。 《救急室》 2次救急から受け付けており、対象となる患者様に24時間対応しています。コメディカルとも協力し、スムーズな診療ができるよう、また、救急処置、検査全般を担当しています。地域連携で、開業医の先生と連携をとり合い、診療が行えるよう努力しています。 《OP室・中央材料室》 局所麻酔の手術から全身麻酔の手術まで幅広く行っています。また、夜間や休日もオンコール体制で、みな一丸となって安全で円滑な手術が行えるように努めています。

staffVoice

スタッフの声

看護師として初めて勤務した当初は失敗の連続でよく叱られたものです。 その後、結婚・出産を経てここ姫路中央病院で復職させていただきました。 ここの職場の雰囲気は、厳しく叱責するよりも「理解するまで丁寧に指導する」という方針だったので安心して復職できました。 阪神・淡路大震災の経験を機に一念発起、医療の道に進みました。その間も職場の深い理解と、頼れる先輩、仲間たちに支えていただきました。

職場の雰囲気

【看護部について】 《看護部長》 「癒しの看護」をモットーに、個々の患者様に合わせた安全で安楽な看護が提供できるように心がけています。 教育システムの見直しを図り、また、自分の生活を大切にするということで、患者様へ愛情を持ちケアできるとういう想いから、職員一人ひとりのワークライフバランスを大切にし、働きやすい職場づくりに努めています。 私たちは、患者様に信頼され、安心で安全な医療が提供できるよう、日々研鑽するとともに、看護師の笑顔が患者様を笑顔にかえられるような「癒しの看護」を実践していきたいと考えています。 《スタッフ》 http://www.hc-hosp.or.jp/category/recruit/staff02.html ・認知症、がん化学療法看護、皮膚、排泄ケア在籍

4年連続看護師転職No.1
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