イムス横浜狩場脳神経外科病院の看護師求人情報

所在地:

神奈川県横浜市保土ケ谷区狩場町218-9

募集中求人件数0件
2026.10.21 更新
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事業所画像1枚目

ひとこと特徴

イムス横浜狩場脳神経外科病院の特徴
大手法人IMSグループの脳神経外科専門病院で、小規模ながら脳神経外科看護の専門性を高め、スペシャリストを目指せる環境です。 急性期‐回復期・訪問看護と一連の看護を学ぶことのできるため、将来は訪問看護に携わりたい方にも最適な環境です。 個々に合わせたフォローを大切にし、職場診断でも「人間関係の良さ」に定評があります。 「あの病院行ったら相談できるよね、安心できるよね」と、地域住民の皆様に頼りにしてもらえる病院を目指しています。

イムス横浜狩場脳神経外科病院の求人は、限定公開(非公開求人)となっているか、募集を一時休止している可能性がございます。 最新の募集状況の問い合わせや、似た求人のご紹介をさせていただきますので、お気軽にご登録ください。

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イムス横浜狩場脳神経外科病院の情報

名称

医療法人社団 明芳会 イムス横浜狩場脳神経外科病院

所在地

神奈川県横浜市保土ケ谷区狩場町218-9

アクセス

[電車] JR線『東戸塚駅』から約10分 [路線バス(神奈川中央交通/横浜市営バス)] JR線保土ヶ谷駅東口  戸38/77系統『戸塚駅東口/芹が谷』行き『児童遊園地入口』下車、徒歩3分  053系統『平和台折返場』行き『狩場町』下車、徒歩2分 JR線東戸塚駅  横17/東21系統『横浜駅西口/水道道』行き『狩場町』下車、徒歩2分 京急線井土ヶ谷駅/横浜市営地下鉄蒔田駅  079系統『平和台折返場』行き『狩場町』下車、徒歩2分

施設形態

病院(急性期、回復期)

診療科目

脳神経外科、神経内科、リハビリテーション科

在籍看護師情報

看護師在籍数
104名 ※2026年3月時点
常勤非常勤
103名 ※2026年3月時点1名 ※2026年3月時点
日勤時
[一般急性期病棟]看護師11名‐13名、看護補助者4名 [回復期リハビリテーション病棟] <5階>8名‐10名、看護補助者2名 <6階>7名‐10名、看護補助者3名 [SCU]看護師3名‐6名、クラーク1名 [外来]看護師2名、クラーク1名 [オペ室]看護師2名 [訪問看護ステーション]看護師3名、クラーク1名、リハビリテーションスタッフ若干名 [入退院支援部門]看護師2名 ※すべて2026年3月時点
夜勤時
[一般急性期病棟]看護師3名‐4名、看護補助者1名 [回復期リハビリテーション病棟(共通)]看護師2名、看護補助者1名 [SCU]看護師3名 [救急外来]看護師1名 ※すべて2026年3月時点

【看護師年齢層】 [平均年齢]34.5歳(管理職含む) ※2026年3月時点

【ママ・パパナース】 [子育て中の看護師]多数在籍中 [産前産後休暇の取得実績]有り [育児休業の取得実績]有り [産休育休後復帰率]100% ※すべて2026年3月時点

その他人員情報

【その他看護部人員情報】 ・副看護部長 1名 ・師長(係長) 7名 ・主任 3名 ・副主任 7名 ・看護補助者 24名 ・クラーク 5名 ※すべて2026年3月時点 【スペシャリスト/認定看護師】 ・フィジカルアセスメントインストラクター 6名 ・感染管理認定看護師 1名 ・脳卒中リハビリテーション認定看護師 1名 ・認定看護師管理者 9名(ファーストレベル6名、セカンドレベル3名) ※すべて2026年3月時点 【所属別看護師平均年齢】 [一般急性期病棟]看護師30.6歳、看護補助者39.6歳 [回復期リハビリテーション病棟]5階:看護師34.5歳、看護補助者63.2歳/6階:看護師36.9歳、看護補助者47.8歳 [SCU]30.4歳 [外来・救急外来・オペ室・中央材料室]44.3歳 [訪問看護ステーション]41.3歳 [入退院支援部門]36.5歳 [看護管理室]50歳 ※すべて2026年3月時点

病院特有の情報

【病床数】 147床

【介護職員人数】 [介護福祉士]2名 ※2026年3月時点

【電子カルテ】 有り [電子カルテ]アイセル社 [看護計画]標準看護計画 [記録方式]SOAP

【看護方式】 固定チームナーシング

【看護基準】 10:1 [急性期病棟]急性期一般入院料6(10:1) [回復期リハビリテーション病棟]回復期リハビリテーション病棟入院料1(13:1) [SCU]脳卒中ケアユニット入院医療管理料(3:1)

【救急搬入件数】 827件 ※2025年4月-12月実績

【病棟や患者層の特徴】 【病棟編成・患者様の情報】 <急性期病棟> 入院時から退院後の生活を視野に入れ、他職種と連携したチーム医療を導入しています。 主な疾患は、脳梗塞・脳出血・くも膜下出血等です。 オペの術後管理の患者様もいます。 <回復期リハビリ病棟> 当院の回復期病棟は脳神経外科の患者様のみ受け入れており、2病棟編成となります。 在宅復帰率は78.6%です。 平均在院日数は84日‐100日です。 [5階] リハビリテーションメインの病棟です。 患者様一人ひとりのプログラムに基づき、他職種協働で集中的なリハビリテーションを実施しています。 主な疾患は、脳梗塞・脳出血・くも膜下出血・脳挫傷等ですが、認知症や高次機能障害を併発されている方が多い病棟です。 [6階] 急性期からほぼ寝たきりの状態で入院されている方が多いですが、リハビリテーションを実施後、独歩で退院される患者様も多くいらっしゃいます。 主な疾患は、脳梗塞・脳出血・廃用症候群等で、ADL(日常生活動作)が全介助の方が多いです。 気管切開されている方もいます。 <SCU(脳卒中ケアユニット)> くも膜下出血・脳出血・脳梗塞を中心とした脳疾患の発症直後の患者様を受け入れ、全身管理を行い、生命の維持・回復に向け高度医療、看護を実践します。 主な疾患は、脳梗塞・脳出血・くも膜下出血等です。 <外来/救急外来> 救急車搬入の患者様の受け入れや、外来では脳神経外科領域の疾患の患者様を再発防止に向けたケア・指導などを実施しています。 脳梗塞や脳出血後の患者様は糖尿病や心疾患の合併症を持つ患者様も少なくありません。 <オペ室> オペに対する不安や術後の不安が少しでも軽減できるように、予定オペの患者様に術前・術後訪問を実施し、経過観察も行います。 <入退院支援> 患者様やご家族の病気発症に伴う精神的・経済的あるいは社会的問題についての不安や悩みを和らげ、患者さんの社会復帰・安心した療養生活が送れるよう地域の保健・医療・福祉サービス機関と連携しながら支援します。

【夜勤回数目安】 4回/月

【病棟について】 【フロアマップ】 [6階]回復期リハビリテーション病棟(42床) [5階]回復期リハビリテーション病棟(48床) [4階]急性期病棟(48床)、SCU(9床) [3階]オペ室 [2階]外来 [1階]救急センター(ER)

【1日の外来人数】 13,803名 ※2025年4月-12月実績

【オペについて】 [オペ件数]114件 ※2025年4月-12月実績 [オペ内容]開頭クリッピング術、開頭血腫除去、 脳腫瘍摘出術、穿頭血腫ドレナージ術、血管内手術

【分娩について】 無し

施設に関する情報

【病院について】 脳卒中の患者様の治療が多いため、四肢の運動麻痺や言語障害に対し50余名のリハビリテーションスタッフが質の高いリハビリテーションを病気の早期から提供しています。 発症後の治療からリハビリテーションを得て在宅への復帰をサポートする一貫した医療の提供を行い、 患者様に寄り添う看護が実践できます。 【平均在院日数】 10日‐14日 【在宅復帰率】 80%程度(自宅退院57%、介護老人保健施設13%、特別養護老人ホーム10%、有料老人ホーム11%、転棟8%)

staffVoice

スタッフの声

<在籍スタッフAさん/回復期リハビリテーション病棟勤務> 症状が軽くなって退院していく過程を体験でき、一人ひとりの退院支援「どんな風に在宅や施設に帰っていきたいのか」を考えられることがやりがいとして感じます。 <在籍スタッフBさん/回復期リハビリテーション病棟勤務> 双子の赤ちゃんを出産されたお母さんが入院してきたことがあります。 授乳もできず握力も1で抱っこもできない状況だったのですが、リハビリテーションをするなかで握力がだんだん戻ってきて、抱っこや授乳の練習をして、最後は一緒にお泊まりして、赤ちゃんといっしょに過ごしてから退院させてあげることができました。 入院中に「どんな援助が必要か」をリハビリテーションスタッフと密に話し、カンファレンスして退院させてあげられるのは脳神経外科ならではの看護だと思います!

職場の雰囲気

【自慢は『人間関係の良さ』です!】 当院では働くスタッフを対象とした職場診断を実施しています。 多くの方が入職の決め手となった要因を「先輩たちが優しい」、「教育体制が充実している」「雰囲気の良さ」を挙げてくださっています。 特に実際に入職していただいた後は「想像以上に人間関係が良い」というご回答が多く、他職種とも声を掛け合い協力する体制を整えているため、院内全体の雰囲気がとても良好で、人間関係の良さは当院の自慢です。 子育て中の看護師も多く「時間内に帰ろう終わらせよう」という雰囲気がしっかりできており、残業が少ないです。 【職場の雰囲気】 <病院全体> 部署内での風通しのよい人間関係はもちろん、他部署とのコミュニケーションも良好です。 医師が朝一番で病棟に顔を出し、夜勤者の相談に乗るなど院内全体で風通しの良い体制があります。 医師にも相談しやすいため、業務にプレッシャーを感じることはありません。 副院長が勉強会を開くなど、スタッフ教育にも注力しています。 また、他職種が協働するチーム医療を提供している当院では、各職の専門性を尊重しながら意見交換を行います。 リハビリテーション実施後には、リハビリテーションスタッフと情報共有を行い、多角的な視点を取り入れた治療とケアにつなげるため、職種を問わず声を掛け合うことで協力・連携体制を整えています。 <回復期リハビリテーション病棟> [5階] 看護師長は母親のような存在で、ひとり暮らしの若年スタッフを中心に大変慕われている存在です。 大家族さながらにアットホームな雰囲気に包まれています。 育児を卒業されたベテランスタッフも在籍し、年齢の垣根なく、病棟一丸となって患者様のケアに取り組んでいます。

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イムス横浜狩場脳神経外科病院に就職した決め手

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40代/常勤(日勤+夜勤)

看護師
車通勤が可能で所要時間も無理のない範囲だった。見学時に明るい雰囲気で働きやすさを感じた。
2024/5/27

担当キャリアパートナーへの満足度

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