所在地:
京都府京都市伏見区淀美豆町1077



給与
想定月収:28.7〜33.0万円
医療法人社団洛和会 介護医療院洛和ヴィラよつば
京都府京都市伏見区淀美豆町1077
・京阪淀駅から車で約10分 ・京阪八幡市駅‐シャトルバスあり (山崎駅からもシャトルバス近日準備予定!) ※病院の周りは閑静で、田園など緑が多く、太陽の光が病室を明るくし静かな環境です! ※シャトルバスは無休
介護医療院
内科、胃腸科、神経内科、放射線科
| 夜勤時 | |
|---|---|
| ・看護師1名+看護助手1名=合計2名体制 ・看護師1名+看護助手2名=合計3名体制(3F病棟54床のみ) |
【看護師年齢層】 平均42歳
【ママ・パパナース】 在籍有り
≪夜勤時詳細≫ ※夜勤には最短でも2ヶ月後に入るイメージ。個別スキル、物品の場所などの把握状況を見て、病棟師長が判断。 ※最初の2‐3回は見習いとして、看護師2名+看護助手1名=合計3名で夜勤を始め、病棟師長が「大丈夫!」と判断すれば、3‐4回目から一人前として夜勤に入ります。
≪運営情報 - 医療体制≫ ≪利用者情報補足≫ 患者さん情報 ・全介助の寝たきりの患者様がほとんどで、独立歩行は1割程度です。 ・胃ろう、経管栄養の患者さんが多く、70名程度(約半数) ・医療処置は、たん吸引、経管栄養のチューブ入れ替えなど。 ・人工呼吸器はありますが、延命治療目的で使うことはありません。 急変時や救急搬送時に利用する程度です(看取りはするが、ムリな延命治療はしない方針) ・毎月10名前後の患者さんがターミナルを迎えられます。 ・PEGの造設は行わないが、造設後の管理は有り ≪病棟詳細≫ フロア構成 合計134床(介護療養病床) ・5F:介護療養 40床(重症度高め) ・4F:介護療養 40床(重症度低め) ・3F:介護療養 54床(独歩の方も多いです 二階でご飯食べる方もこちらに入院) ・2F:浴室、食堂 ・1F:受付、職員更衣室 <5F:介護療養 40床> 2018年3月に医療療養病棟に転換。 ベッドコントロールして、他病棟に入院されていた医療区分Ⅱ・Ⅲの患者様をこの病棟に集めました。 医療区分Ⅱ・Ⅲの患者様が90%以上(=他病棟より重症度が高いです) 介護保険を利用のため拘束の患者様はいらっしゃらないです 絶食の患者様が常時7‐8名おり、注入食は30名前後。 重症度が高いので、デイルームで食事を取る患者さんは他病棟より少なめで5‐6名程度。 <4F:介護療養 40床> 5F病棟とは違い、重症度が低くなるので、患者様の半数ぐらいがデイルームor廊下でお食事を取られます。 注入食は7‐8名程度。 <3F:介護療養 54床> 4Fと5Fと構造は同じですが、54床とベッド数が多いので、4部屋ほど狭い部屋があります(院内では“鰻の寝床”と呼んでいます) この4部屋は、ベッドが平行に4つならんでおり、ベッド間隔が狭くなっています。病院としては「患者様のために何とかしてあげたい」と課題意識を持っています。 注入食は10名程度 <2F:お風呂> 各病棟ごとにお風呂曜日が決まっています(月木、火金、水土、全患者様が週2回必ずお風呂に入ります) お風呂介助に看護師は必ず1名以上就きます(内介助または外介助) 特浴と通常浴があり、3Fと4Fの患者様は看護師の見守りのもとで10名ずつぐらい通常浴に入りますが、5Fの重症度の高い患者様はほぼ全員が特浴を利用されます。

給与が高めでプライベートの充実も図れる、大変働きやすい環境です。子育て中の看護師も多いですね。有給休暇はほぼ100%に近い割合で消化できているのではないでしょうか。必ず、というわけにはいきませんが、土・日・祝にお休みもいただけますよ。お子さんが小さい方にはぴったりですね。夜勤回数も考慮していただけますし、仮眠もしっかり取れますよ。


