最終更新日:2026/8/5
こみなと整形外科
【非常勤(日勤のみ)・外来】の 看護師、准看護師求人・採用情報



給与
詳細ページをご覧下さい
勤務地
愛媛県松山市北土居3-11-32-1F
最寄駅
福音寺
北久米
久米
| 施設形態 | 診療所 |
|---|---|
| 募集職種 | 正准問わず |
| 雇用形態 | 非常勤(日勤のみ) |
| 配属先 | 外来 |
診療所における看護業務および付帯する業務 主に診察補助、処置、採血、レントゲン補助等 スタッフ皆で慣れていない業務もサポート致します。
確認中
愛媛県松山市北土居3-11-32-1F
確認中
1人
確認中
明るく元気に取り組める方、周囲と協力し合える方、歓迎します。 松山インター近くで2009年から開業している無床診療所です。 「ここに来てよかった」と思われる医療を提供できるよう心がけています。 明るく元気で協力し合える方、歓迎します。 内科診療、内視鏡検査を主としています。スタッフみんなで慣れていない業務もサポート致します。内科未経験、内視鏡未経験でも歓迎します。
| 週5日以上 | 09:00〜12:30 |
|---|---|
| 14:30~19:00 |
残業10時間/月
〜詳細〜 月平均10時間
有給消化率:95%程度
[休日] 休診日:日曜、祝日、土曜午後 [休暇] お盆休暇(6日)、年末年始休暇(6日) 有給休暇:法定通り
ご登録後、お問い合わせください
| 労災保険 | 雇用保険 |
|---|---|
| 健康保険 | 厚生年金 |
車通勤:可能
バイク通勤:可能
空き有り
無料駐車場あり
| 看護師在籍数 | |
|---|---|
| 3名 | |
| 常勤 | 非常勤 |
| 3名 | 0名 |
| 日勤時 | |
| 3名 | |
| 夜勤時 | |
| 0名 | |
【看護師年齢層】 30-40代
【ママ・パパナース】 在籍有り
【医師人数】 1名
【1日の外来人数】 80-100名
【往診時の同行】 無し
2009年6月1日に開業

院長先生は、日本整形外科学会整形外科専門医の資格をお持ちで専門性の高い外来診療が可能です。またご自身も学生時代に打ち込んだバレーボールがきっかけでスポーツ障害を患い、手術を受けた経験がある為、そのご経験を活かし患者様のお気持ちに寄り添った医療の提供を心がけていらっしゃるそうです。 骨折や脱臼、捻挫やスポーツ障害、交通事故、労働災害による外傷、急性・慢性の肩凝り、腰痛、神経障害、しびれなどの訴え、健診で引っかかった骨粗しょう症の再検査や治療など、整形外科が一般に扱う疾患や症状を広く診察しています。足や関節の痛みから痛風やリウマチが見つかることもありますが、原因が内科的なものと考えられる場合は、専門の医療機関を紹介しています。主な治療の流れとしては、まず問診で患者さんから症状を伺い、エックス線やエコー、血液検査などで原因を探り、診断がついたら注射や内服薬・外用薬の処方、電気的・物理的治療やリハビリテーションの処方を行います。 2019年5月からは、運動器リハビリテーションを立ち上げ、健康増進、スポーツ障害に対する指導、痛めている部位の早期の回復に必要な治療も行っております。皆様が健康で快適な生活を過ごせるように尽力されています。 ≪どんな診療をしている??≫ 当院は、リハビリテーション科、リウマチ科を含む整形外科です。全般の専門的な診療に加え、骨粗しょう症でお困りの方、交通事故後の治療リハビリテーションなどにも対応しています。慢性的な痛みやしびれなどの不快な症状ありましたら、なんでも気兼ねなくご相談くださいとお伝えしております。 ・リハビリテーション 当院では、リハビリテーション室に理学療法士が在籍しています。一人ひとりに合わせた治療メニューで運動療法をメインに、運動機能の強化と回復を目指します。 ・骨粗しょう症の治療 当院では、骨密度検査、腰椎レントゲン、採血を行い、骨粗しょう症の診断と骨量の減少を早期発見し、適切な予防や治療につなげます。 ・交通事故疾患の治療 いつ、だれに起こるか分からない交通事故。大丈夫だろうと思っていても体に違和感を覚えたり、痛みが残っている場合は速やかに受診してください。 ≪開業のいきさつ≫ 出身は松山で、この周辺は地元なんです。父が北井門で内科医院を開業していたので、自然とその道を選び、最初は自分も内科に進もうと思っていました。ところが、小・中・高校を通して学生時代に続けていたバレーボールで椎間板ヘルニアになってしまい、手術を受けることになったんです。そこで整形外科に興味が湧き、大学院にも進みました。その後は症例数の多い関係先病院で臨床経験を積み、2009年に開業しました。開業準備中にこの建物を見つけたのですが、ちょうどその頃、父の内科医院が築30年を超えて耐震上の問題があったので、当院の2階に移転してもらいました。父は内科医師として現役で、今は弟と一緒に診療しています。 ≪整形外科のどのような分野に取り組まれてきたのでしょうか≫ 自分自身のヘルニア経験もあり、医学部生の頃から脊椎疾患については積極的に学んできました。医師になってからは、勤務先が地元サッカーチームのチームドクターをしていた関係で、脊椎だけでなくスポーツ障害について広く学び、多くの症例に携わってきました。あと、先ほど椎間板の手術を受けたとお話ししましたが、実は僕、椎間板ヘルニアの手術を2度受けているんです。開業してから体重が増えたので、ダイエット目的でウォーキングから始めてフルマラソンにも出場するようになったのですが、椎間板ヘルニアが悪化してしまい、マラソンも引退せざるを得ないことに。若い頃から運動が趣味でしたから、無趣味になってしまいましたね。 ≪患者さんの傾向やクリニックの特徴≫ 骨折や脱臼、捻挫やスポーツ障害、交通事故、労働災害による外傷、急性・慢性の肩凝り、腰痛、神経障害、しびれなどの訴え、健診で引っかかった骨粗しょう症の再検査や治療など、整形外科が一般に扱う疾患や症状を広く診察しています。足や関節の痛みから痛風やリウマチが見つかることもありますが、原因が内科的なものと考えられる場合は、専門の医療機関を紹介しています。主な治療の流れとしては、まず問診で患者さんから症状を伺い、エックス線やエコー、血液検査などで原因を探り、診断がついたら注射や内服薬・外用薬の処方、電気的・物理的治療やリハビリテーションの処方を行います。 ≪院内リハビリテーションについて≫ 院内でのリハビリテーションは、2019年5月から開始しました。高齢の患者さんは活動性が落ちていますので、対症療法中心の治療では改善しにくいことがあります。そこでリハビリテーションで、これ以上は動かせないという限界をスタッフの手でサポートすることで、少しずつ可動域を広げます。こうして機能強化を進め、やがてはサポートなしで生活できるようにするのが目標です。患者さんの状況は理学療法士をはじめとするスタッフと共有し、小さな訴えも把握しています。僕1人で治療にあたっていた時は、それぞれの患者さんにかけられる時間が少なく、ずっとモヤモヤした気持ちを感じていたのですが、リハビリテーションを始めてからは、きめ細かに医療サービスを提供できるようになり、少し安心しています。 ≪具体的なリハビリテーションの流れ≫ 当院では医師と理学療法士が日々コミュニケーションをとり、個々の患者さんに合ったリハビリメニューを考え、運動機能の強化と回復をめざしています。具体的には、僕が診察・診断して指示書を出し、理学療法士が患者さんの動きを細かくチェック、痛みの原因を確認しながら運動に取り組んでいくという流れです。理学療法士は現在3人在籍しており、経験豊富なベテラン療法士、スポーツ障害に詳しい療法士、相談しやすい女性の療法士と、それぞれ個性豊かです。例えばスポーツ障害の場合、投げるフォームやジャンプの着地など、理学療法士が患者さんの動きを見てチェックできます。また、3人の理学療法士は、柔軟性や運動能力、トレーニング内容を数値化してくれますので、僕も患者さんの状態が把握しやすく、助かっています。 ≪リハビリテーションの特徴≫ 介護保険が使える方はデイサービスでの運動をお勧めされることも多いようですが、専門知識を持つ医療従事者がいない施設では、体の限界まで使うような運動はなかなかできません。その点当院では、その人の状態に合わせて、少しきつめのトレーニングも組み込むことができますし、リハビリ以外に投薬や電気療法、けん引なども組み合わせ、痛みに配慮しながら進めることで機能回復をめざしていくことが可能です。あと、明るい気持ちで治療に取り組めるよう、院内も絵や飾り物、植物を季節ごとに入れ替え、病院っぽくしないよう工夫しています。筋肉は年齢に関係なくつけられますから、患者さんのやる気を引き出しながら、楽しんで通ってもらえるようにと思っています。 ≪やりがいを感じる時≫ 勤務医時代は手術が多かったので、術後、患者さんが退院される時にやりがいを感じましたね。退院されることで、治療が間違っていなかったと思うことができますし、「ありがとう」と言われると素直にう
愛媛県松山市北土居3-11-32-1F
福音寺駅 / 北久米駅 / 久米駅
クリニック(外来)
整形外科
あり(屋内禁煙)
2026/8/5
2026/11/3



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外来
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