最終更新日:2026/7/22
大分赤十字病院
【常勤(夜勤あり)・病棟】の 看護師求人・採用情報



給与
想定月収:23.8〜24.7万円
勤務地
大分県大分市千代町3-2-37
最寄駅
大分 徒歩17分
西大分
古国府
大分赤十字病院の求人は、限定公開(非公開求人)となっているか、募集を一時休止している可能性がございます。 最新の募集状況の問い合わせや、似た求人のご紹介をさせていただきますので、お気軽にご登録ください。
| 施設形態 | 病院 |
|---|---|
| 募集職種 | 正看護師 |
| 雇用形態 | 常勤(夜勤あり) |
| 配属先 | 病棟 |
院内における看護業務全般 【病棟】 ・バイタルチェック ・服薬管理 ・注射、点滴、採血 ・患者様移送 ・入院患者様の体位交換、身のまわりのお世話 ・各種医療処置 ・各種研修、ミーティング、カンファレンス ・カルテ記録 ・夜間ナースコール対応 ・その他付帯する業務全般
確認中
大分県大分市千代町3-2-37
・JR大分駅より徒歩約18分(約1.3㎞) ・バス停 日赤病院入口より徒歩約3分(約240m)
確認中
2人
〜2024/3/31
勤務態度等を考慮し年度末に1年毎の更新
≪有給休暇取得日数≫ 1人当たり17.7日(前年度実績)
~皆様からのご応募お待ちしております~ ・嘱託職員から正社員登用を目指したい方 ※詳細は担当スタッフへお問合せください※ ・看護師としてのご経験を積みたい方
| 日勤 | 08:30〜17:10 |
|---|---|
| 夜勤 | 16:30〜09:15 |
※日勤、夜勤の他に早出、遅出の勤務時間がございます
日勤:55分 夜勤:120分
残業10時間/月
[休日] シフトによる毎週週休二日制 [休暇] 有給休暇(6ヶ月経過後10日付与) [年間休日] 125日
| 想定年収 | 3,538,508〜3,640,508円 |
|---|---|
| 想定月収 | 238,200〜246,700円 |
| 賞与 | 3.19カ月/年 年2回(嘱託職員としての前年度実績です) |
~給与・待遇内訳~ ※嘱託職員としての採用です 基本給:213,200円 処遇改善手当:8,000円 夜勤手当:8,500円/回(月3-4回程度)
毎月末日締め 当月16日支払い
1月あたり1,400円(前年度実績)
| 通勤手当 |
|---|
【通勤手当の詳細】 実費支給(上限55,000円)
【転居費用負担の詳細】 転勤はございません
| 労災保険 | 雇用保険 |
|---|---|
| 健康保険 | 厚生年金 |
【詳細】 すずらん保育園 ※少人数の受入としているため、利用前に確認が必要です
車通勤:可能
駐車代:6,300円/月 ※ただし自宅から4㎞以上距離のある方のみご利用いただけます
無し
※ただし、正職員登用後は退職金がございます(正職員勤続1年以上)
なし
【補足】 ※常勤の場合、定年は62歳です
嘱託職員の方もプリセプターがつき、パートナーシップ・ナーシング・システムにて2人一組でのしっかりとした指導がございます
| 奨学金制度 | 中途プリセプター制度 | 認定・専門看護師資格取得支援など |
|---|---|---|
■キャリアラダー開発ラダー Ⅴ:施設全体に影響力を及ぼしながら医療の質の向上をもたらし、赤十字事業の推進者として看護活動ができる Ⅳ:看護部門全体に影響力を及ぼしながら医療の質向上をもたらす看護活動ができる Ⅲ:自部署においてリーダーシップを発揮しながら看護活動を行い、スタッフの指導にも関わり、災害時の救護活動に従事できる Ⅱ:自部署で自立して看護活動ができる Ⅰ:指導や助言を得ながら看護活動ができる
| 看護師在籍数 | |
|---|---|
| 344名(パート、嘱託職員含む) | |
| 夜勤時 | |
| 3名が基本で、一部病棟については4名体制 |
【ママ・パパナース】 多数在籍あり
【病床数】 340床
【医師人数】 約80名
【電子カルテ】 有り
【看護方式】 PNS(パートナーシップ・ナーシング・システム)
【看護基準】 7:1 地域包括ケア病棟 13:1
【救急搬入件数】 令和4年度救急患者数:3,659名
【病棟や患者層の特徴】 340の一般病床を有する急性期病院で、29の診療科を標榜しております。 全国91の赤十字医療施設で、災害、救急医療、がんの診療、生活習慣病の急性期医療を3本柱として、最良の医療を提供しております。 [診療科目] 救急科、内分泌・糖尿病内科、呼吸器内科、消化器内科、肝胆膵内科、循環器内科、リウマチ科、腎臓内科、脳神経内科、外科、乳腺外科、消化器外科、呼吸器外科、整形外科、脳神経外科、皮膚科、腎・泌尿器外科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、リハビリテーション科、放射線科、麻酔科、歯科、歯科口腔外科、病理診断科、形成外科 [病床数] 340床 [病院機能] 地域がん診療連携拠点病院 地域医療支援病院 災害拠点病院 第二次救急指定病院 臨床研修指定病院 歯科臨床研修指定病院 日本医療機能評価機構認定病院 労災指定病院 [届出施設基準] 急性期一般入院料1 ハイケアユニット入院医療管理料1 地域包括ケア病棟入院料2及び地域包括ケア入院医療管理料2 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ) 運動器リハビリテーション料(Ⅰ) 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ) がん患者リハビリテーション料 歯科口腔リハビリテーション料2 [平均在院日数] 一般病床 8.7日
【夜勤回数目安】 月3-4回程度
【病棟について】 【一般病棟】 ・東4病棟 肝胆膵・消化器疾患を中心とした外科病棟です。周手術期の看護が主ですが、化学療法や放射線療法の看護、緩和ケアにも取り組んでいます。 ・東5病棟 呼吸器疾患の患者さんに対して、内科・外科が連携し治療にあたることで、切れ目のない診療を目指しています。 ・東6病棟 整形外科とリウマチ科の混合病棟です。 整形外科では、骨折や靭帯損傷などの急性外傷から、関節手術、脊椎手術、肩・手・足などの手術治療を中心とした急性期医療を行っています。 リウマチ科では、疾患の確定診断や急性憎悪のための検査・治療を行っています。 ・西4病棟 循環器内科・脳神経内科・脳神経外科・総合診療科の混合病棟です。 ・西5病棟 婦人科・泌尿器科・腎臓内科・歯科口腔外科・整形外科の混合病棟です。 ・西6病棟 消化器内科・肝胆膵内科・小児科・糖尿病代謝内科・呼吸器内科の混合病棟です。 【地域包括ケア病棟】 ・東3病棟 平成30年4月に開設しました。 急性期の治療を終えた患者さんに対し、医師やリハビリ、栄養、薬剤部門と連携し、治療や服薬管理、リハビリ等を行い患者さんが安心して在宅に復帰できるように、患者さんに寄り添いサポートしています。 【HCU病棟】 高度な集中治療を必要とする急性期の患者さんが入院するユニットです。 患者さんの権利・意見を尊重するとともに、超急性期の生命危機を脱し、一日も早く回復期に入れるよう集中看護を行なっています。
【1日の外来人数】 約393人/日
【オペについて】 【令和4年度:4124件(歯科を除く)】 (内訳) 内分泌糖尿病内科:2件 呼吸器内科:50件 消化器内科:699件 肝胆膵内科:389件 循環器内科:181件 腎臓内科:180件 リウマチ科:13件 外科:952件 呼吸器外科:139件 整形外科:636件 脳神経外科:24件 脳神経内科:5件 皮膚科:11件 腎泌尿器外科:577件 産婦人科:29件 眼科:106件 耳鼻咽喉科:14件 救急部:117件

≪看護部長 横井 直美 様≫ 当院は地域の中核病院として「地域に信頼され、選ばれる病院」を目指しております。超高齢化社会において、病院完結型から地域完結型の医療が求められる中、地域で生活する患者さんや家族を支援するため、医療連携・患者支援センターを中心に、併設の訪問看護ステーションと連携をとり、外来・病棟・地域を結ぶ切れ目のない看護を実践していきます。 看護部の基本方針は「患者・家族の安全・安心・安楽の追求」「看護職員の安全・安心・安楽の追求」です。人間の尊厳を守り、患者・家族、看護職員の安寧を追求する基本方針を堅守しながら、時代に即応した質の高い看護の提供に取り組んでまいります。 そのために、職員1人ひとりが「人財」として成長し、自身の役割を自覚し、持てる力を精一杯発揮できるように、キャリア支援、ワークライフバランスの推進に取り組んでいます。一人ひとりが、やりがいをもって生き生きと働き続けることが出来る、そして、看護の喜びを感じ、輝き続けることが出来る職場にしていきたいと考えています。 ≪院長先生 ご挨拶≫ ≪院長 福澤 謙吾 様≫ 研修医、大学での研究生活、肝臓移植での米国留学を終えたのち平成4年に大分赤十字病院に赴任し30年目になります。赴任当時には行われていなかった、膵臓・胆道・肝臓の癌に対する手術をライフワークに大分県第一位、九州でも上位の手術数にすることが出来ました。沢山の患者さんをご紹介頂きました近隣の先生方にはこの場を借りてお礼申し上げます。高侵襲手術が当然であったこの分野にも腹腔鏡手術を積極的に取り入れ、施設基準の厳しい腹腔鏡下膵頭十二指腸切除をはじめ多くの手術に鏡視下手術を導入してきました。また高度技能専門医の育成も行い現在臨床レベルの高いスタッフが充実し、私の肝胆膵外科医としての役割は次の世代に伝心伝承できたのかなと思っています。これからは、時代の流れを注視しながら赤十字病院として、また地域の急性期医療を担う中核病院としての使命を果たしつつ当院を如何に発展させていくかが私の責務と考えております。 大分赤十字病院は大分市の中心部に位置する340床の公的病院です。がん診療(地域がん診療連携拠点病院)や生活習慣病の急性期診療を中心に担っており、新型コロナ肺炎では中等症以上の患者さんの治療を行っています。また近年多くなってきた大規模な自然災害発生時には赤十字病院の使命の災害救護を担うべく迅速に救護班を派遣しています。当面は、新型コロナのパンデミックが収まるまで粛々と感染対策を取り続けながら果たすべき本来の急性期診療を行っていくしかないと考えています。 求めていく医療の理想は、患者さんのニーズに沿った最善の医療を安全に患者さんに提供し続ける事です。とても基本的な事ではありますが、副院長時代に医療安全の責任者を担っていましたのでその難しさ、成し遂げるための病院組織のチーム力の大切さを痛感しています。医療は急速に進歩しています。病院もハードソフトの両面で遅れることなく対応、変化し続けないといけません。高齢化、人口減少など急性期病院のあり方は今後も問われ続けますが、これからも急性期医療の必要性は変わりません。当院が時代の変化の中で選ばれ続ける病院であるよう安全で質の高い医療の提供に努めたいと考えています。 これからも大分赤十字病院をよろしくお願い致します。 ≪クラブ活動≫ 大分赤十字病院では12の部活動やクラブがあり、職種や年齢に関係なく、多くの職員が交流を深めています。 また、毎年5月に行われる九州ブロックの赤十字施設が参加するスポーツ大会にも出場しています。 (クラブ一覧) 野球部、ソフト部、テニス部、駅伝部、ゴルフ部、バスケット部、卓球部、フットサル部、バレー部、英会話クラブ、自転車部、ヨガ部
大分県大分市千代町3-2-37
大分駅 / 西大分駅 / 古国府駅
・JR大分駅より徒歩約18分(約1.3㎞) ・バス停 日赤病院入口より徒歩約3分(約240m)
病院(総合病院)
内科、呼吸器科、消化器科、循環器科、外科、整形外科、リウマチ科、脳神経外科、小児科、産婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、透析、泌尿器科、放射線科、麻酔科、リハビリテーション科、歯科、矯正歯科、歯科口腔外科
あり(屋内禁煙)
2026/7/22
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病棟 / 手術室と救急の兼務