大分三愛メディカルセンターの求人は、限定公開(非公開求人)となっているか、募集を一時休止している可能性がございます。 最新の募集状況の問い合わせや、似た求人のご紹介をさせていただきますので、お気軽にご登録ください。
所在地:
大分県大分市大字市1213番地



大分三愛メディカルセンターの求人は、限定公開(非公開求人)となっているか、募集を一時休止している可能性がございます。 最新の募集状況の問い合わせや、似た求人のご紹介をさせていただきますので、お気軽にご登録ください。
給与
想定月収:25.7〜30.0万円
配属先
病棟 / 病棟
給与
想定月収:23.3〜26.8万円
配属先
オペ室
給与
想定月収:23.3〜27.6万円
配属先
透析室
給与
想定月収:22.3〜26.6万円
配属先
三愛総合健診センター
社会医療法人三愛会 大分三愛メディカルセンター
大分県大分市大字市1213番地
JR文庫こくぶ駅から車で約10分(約3.5km)
病院(急性期)
内科、呼吸器科、呼吸器外科、消化器科、肛門科、循環器科、心臓血管外科、外科、整形外科、形成外科、脳神経外科、眼科、透析、神経内科、泌尿器科、放射線科、麻酔科、リハビリテーション科
| 看護師在籍数 | |
|---|---|
| 178名 |
【ママ・パパナース】 多数在籍
【病床数】 190床
【医師人数】 常勤換算30.8名
【電子カルテ】 有り
【看護方式】 PNS体制
【看護基準】 7:1
【救急搬入件数】 年間約1,500台
【病棟や患者層の特徴】 【診療科目】 救急科・内科・総合診療科・消化器内科・循環器内科・糖尿病 内分泌内科・リウマチ科・呼吸器内科・脳神経外科・呼吸器外科・外科・大腸 肛門外科・消化器外科・心臓血管外科・整形外科・形成外科・乳腺外科・泌尿器科・神経内科・放射線科・リハビリテーション科・麻酔科 【総病床数】 190床 【認定施設】 保健医療機関 2次救急指定病院 労災保険指定医療機関 指定自立支援医療機関(更生医療) 身体障害者福祉法指定医の配置医療機関 生活保護法指定医療機関 結核指定医療機関 原子爆弾被害者医療指定医療機関 原子爆弾被害者一般疾病医療取扱医療機関 特定疾患治療研究事業受託医療機関 献腎摘出協力医療機関 大分DMAT指定病院 DPC対象病院 臨床研修病院(協力型) 日本医療機能評価機構認定病院
【夜勤回数目安】 2交代の場合4回/月、3交代の場合8回/月
【病棟について】 ・3階西病棟 一般病棟33床 ・3階東病棟 回復期リハビリ病棟28床 ・4階病棟 一般病棟35床 HCU6床 ・5階病棟 一般病棟44床 ・6階病棟 地域包括ケア病棟44床
【1日の外来人数】 約300名/日
【オペについて】 ・脳神経外科 63件(2020年度) ・整形外科 295件(2020年度) ・泌尿器科 164件(2020年度) ・形成外科 31件(2017年度) ・外科 158件(2020年度) ・乳腺外科 4件(2019年度) OPE詳細については下記URLをご確認ください。 http://san-ai-group.org/medical
【分娩について】 無し
・ERセンター ・運動器センター ・消化器内視鏡センター ・脳卒中センター など、設けており、専門性の高い治療を行っております。 ≪運営情報 - 医療体制≫ ≪ERセンターについて≫ ・ER概要 当院は、二次救急医療機関として、24時間体制で患者様の受け入れを行っています。大分市を中心とし、由布市、竹田市、豊後大野市等から年間1,700件以上の救急搬入依頼を受け入れ、地域の救急医療を支えることを使命としています。 ERでは常時、医師1名、救急専従看護師2~4名スタッフにより、地域の皆様の病気、怪我、交通事故等に対応しています。平日の受付時間中はさまざまな疾患に対応できるよう整形外科、消化器科、脳神経外科、外科、内科、循環器科、泌尿器科、麻酔科医師のバックアップ体制を確立しています。 ・ERの特徴 1)トリアージナースシステム 原則二次救急患者(救急車搬入患者様)の診療を優先しています。一次救急患者(独歩来院患者様)へは緊急性を判断する「トリアージナースシステム」を取り入れ、救急専従看護師が早期に接触し、トリアージを行っています。緊急と判断された場合には当院への入院、または他院への転院搬送となります。緊急治療、緊急入院の必要性がない場合は、速やかに医師へ報告され、二次救急患者と同様に診療を優先いたします。 2)円滑な対応・診断への取り組み 休日や時間外においてもスピーディーに検査結果を専門医師が把握できるよう、スマートデバイスを利用した遠隔画像診断システムを導入しています。各専門医師は常にタブレットPCを所持し、患者様のCTやMRIなどの画像情報を配信することで、診断・治療のサポートや治療方針の決定を円滑に行えます。 3)救急医療スタッフの教育・育成 救急専門医を中心に、救急看護師をはじめとしたスタッフの教育に力を入れ、一次から三次救急まで対応できる人材育成を行っています。その他現場医療活動(大分DMAT活動、ドクターカー活動)教育や災害医療教育にも力を入れています。 ≪運動器センターについて≫ ・センター概要 整形外科は、骨・関節・靭帯・腱・神経・筋肉等、人が快適な生活を送るのに必要な、”運動器”を扱う分野です。 骨折や靭帯損傷などの外傷の治療にあたります。関節や脊椎の慢性変形疾患に対しても、人工関節置換術や脊椎手術を行っています。手術に際しては関節鏡を用いるなど最小の侵襲で行うよう心掛けています。 当科の整形外科医は、脊髄・脊椎外科(松本)、スポーツドクター(二宮)、手外科(仲摩)など多岐にわたりそれぞれの専門領域を持っております。 ・脊髄・脊椎の整形外科 脊椎脊髄疾患について、薬物療法、理学療法、リハビリテーション、そして手術療法などの治療を行います。「腰痛」「歩行障害」「手・足のしびれ・痛み」のような症状がある場合は、ご相談ください。 ・スポーツの整形外科 スポーツ選手の健康管理や運動によるケガの治療にあたる医師、スポーツドクター。 スポーツ外傷の治療だけでなく、予防、栄養、コンディショニングなどの良き相談相手としての役割もあります。運動によるお体のけがや痛み、お子様の部活動におけるケガや体調不良など、楽しいスポーツにも危険が伴います。特に多いのが「足」のねんざやひざの痛みなど。このような症状がある場合は、ご相談ください。 ・手の整形外科 手や肘などの症状を診察し、薬や注射、リハビリ、装具、手術など、様々な専門的な方法で治療を実施します。指先、指の関節、指の付け根、手のひら、ひじ・手首の関節などに「痛い」「腫れ」「変形」「伸びない」「音が鳴る」「動きにくい」「しびれ」などの症状がある場合は、ご相談ください。 ≪消化器内視鏡センター≫ 以下をご確認ください。 http://syoukaki-oita.com/ ≪脳卒中センター≫ ・センター長ごあいさつ 当院の脳神経外科では、下記のような疾患を治療対象とします。手術は開頭術などの直達手術に加え低侵襲の脳血管内治療が可能であり、それぞれの利点やリスクを十分考慮して治療方針を決定します。手術症例はもとより保存的治療症例においても急性期治療から回復期リハビリ、二次予防まで患者様を一貫して診療しています。当院では、頭部外傷・脳卒中領域において他の医療機関との連携をより強め、24時間、365日地域医療に大きな役割を果たすことを目標としています。 大分三愛メディカルセンターは、2019年9月より、日本脳卒中学会一次脳卒中センターとして認定されています。 日本脳卒中学会の定める「一次脳卒中センター」の要件は、下記の通りです。 (1)地域の医療機関や救急隊からの要請に対して、24時間365日脳卒中患者を受け入れ、 急性期脳卒中診療担当医師が、患者搬入後可及的速やかに診療(rt-PA静注療法を含む)を開始できる。 (2)頭部CTまたはMRI検査、一般血液検査と凝固学的検査、心電図検査が施行可能である。 (3)脳卒中ユニット(SU)を有する。 (4)脳卒中診療に従事する医師(専従でなくてもよい、前期研修医を除く)が24H/7D体制で勤務している。 (5)脳卒中専門医1名以上の常勤医がいる。 (6)脳神経外科的処置が必要な場合、迅速に脳神経外科医が対応できる体制がある。 (7)機械的血栓回収療法が実施出来ることが望ましい。実施できない場合には、血栓回収脳卒中センターや包括的脳卒中センターとの間で、機械的血栓回収療法の適応となる患者の緊急転送に関する手順書を有する。 (8)定期的な臨床指標取得による脳卒中医療の質をコントロールする。 ・主な対象疾患 脳血管障害 くも膜下出血・脳出血、未破裂脳動脈瘤、虚血性病変 脳腫瘍、髄膜腫、神経鞘腫、下垂体腺腫 機能性神経疾患、難治性疼痛、痙縮、水頭症 頭部外傷、頭蓋内血腫、陥没骨折、脳挫傷、慢性硬膜下血腫 ≪人工透析センター≫ 他の診療科と連携して透析導入から維持透析(入院・外来)の他、各種血液浄化療法(持続的血液濾過透析、血漿交換、血液吸着療法等)を行っています。 透析関連装置は透析液清浄化と安全性の確保に努めており、全国でも数少ない在宅血液透析もサポートしています。 ≪三愛総合健診センター≫ 参照URL:http://kenkou-oita.com/ <三愛総合健診センター センター長 三島 麻衣 様> 三愛総合健診センターは、大分三愛メディカルセンターの東館として、平成28年6月1日にスタートを切りました。 大分県内でも珍しい、男女別の検査エリア設置が大きな特長であり、女性スタッフを多く配置するなど、特に女性受診者の方々にも安心してご利用頂けるよう配慮に取り組んで参りました。 また、最新機器の充実はもちろん、大分三愛メディカルセンターに併設しておりますので、異常所見が見られた際の病院との連携には、皆様にも安心と信頼をお届けできるものと考えております。 【三愛総合健診センターの特長・特色】 ・女性にも男性にもやさしい!おもてなし健診センター 健診用の検査着に更衣の後は、検査・待合室が男女別になります。 お互い気を遣うことが少なく、女性には女性のスタッフがつき、乳がんの健診などももちろん女性医師。 婦人科系や健康のお悩みなど、少しでも気になることがあれば、お気軽にご相談頂ける環境づくりに努めています。 ・病院併設で安心!万全のケア体制 大分三愛メディカルセンターに隣接して立地しており、連携も強化しております。 人間ドックや特定健診、がん検診などセンターでの診断後、異常所見がみられた場合は、大分三愛メディカルセンターで受診することが出来ます。 ・早期発見、治療のために!最新設備の充実 病症の早期発見・早期治療の為に、設備も最新のものを取り揃えています。特に乳がん検診での3Dマンモグラフィは、健診センターでは大分県内初。 従来のマンモグラフィ(2D)では発見しにくかった場所も、3Dで観察することにより病変の判定が従来以上に容易になり、早期発見につながります。

現在、6階病棟で勤務をしています。 今年で3年目になり仕事内容が変化したことで、「リーダー業務」や「プリセプター」として課題が見えてきました。そんな時は上司や先輩が相談に乗ってくれるので、安心して日々の業務に取り組めています。 また、当院ではPNS体制を導入しているので、わからないことがあれば些細なことでも相談でき、先輩も後輩も同じ目線に立って解決策を考えます。 さらに、昨年から看護業務のeラーニングシステムが導入され、院内で自主的に知識を深めることができます。 この充実した環境で、よりよい看護を提供できるように一緒に頑張りましょう。急性期病院なので業務は忙しいですが、お休みもしっかり取れて、時には同期の看護師と食事に行ってリフレッシュしたり、意見交換をしたりしています。


